保険料

組合の保険給付に要する費用(医療費)の主な財源は、組合員から納めていただく保険料と国や東京都からの補助金等でまかなわれています。

保険料は医療費の支払いのための大切な財源となっています。

当組合は、所得に関係なく定額の保険料となっています。

令和4年度の月額保険料は次のとおりです。

保険料賦課の基準となる年齢は、毎年4月1日現在の年齢とし、4月2日以降の加入者は加入日の年齢となります。

なお、保険料は年度により変動があります。

この表は右にスクロールできます。

単位=円
  保険料種別

医療
給付費分

後期高齢者
支援金分
①+②
小計

介護給付金分
(40~64歳)
①+②+③
合計





50歳以上 20,400 3,600 24,000 4,400 28,400
その他
(~49歳)
19,400 3,600 23,000 4,400 27,400


50歳以上 14,300 3,600 17,900 4,400 22,300
その他
(~49歳)
13,300 3,600 16,900 4,400 21,300

50歳以上 9,700 3,600 13,300 4,400 17,700
15歳未満 6,700 3,600 10,300 - 10,300
その他
(15~49歳)
8,700 3,600 12,300 4,400 16,700
同一世帯4人目
以上の家族
4,000 3,600 7,600 4,400 12,000
特例組合員
(75歳以上)
- - - - 1,000
①医療給付費分 医療機関等への医療費の支払いに充てます。
②後期高齢者支援金分 社会保険診療報酬支払基金へ納めます。
③介護納付金分 ②と同様、同支払基金へ納めます。65歳の誕生日の前日の属する月からは、 第1号被保険者として区市町村へ納めます。

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